27
Feb

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24
Feb

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23
Feb

前エントリーDIESELの後、そのままリノベーションホテルCLASKA(クラスカ)へ。いくつかの機能がリニューアルしたとのことで、こちらもレセプションパーティがありました。

新設されたギャラリースペース「room 302」では、オープニング企画として「TOKYO BY TOKYO」展。来場者にも配られたバイリンガルの東京ガイドブック『TOKYO BY TOKYO』発行記念展示で、70人近いクリエイターがおすすめスポットを紹介しています。

7,8Fにはクリエイターズマーケット “Mix room” がオープン。writtenafterwardsや、”JUNKMAN PROJECT” としてmokelyのトキさんも参加していました。
他にも “D.I.Y rooms” と称した新客室のお披露目や、2階のギャラリースペースにてインスタレーション展示(WATOWAのこまっちゃんが空間演出)。


以上とても盛りだくさんの内容で、しかし残念ながらおなかが減りすぎて頭がパーになってきたので、ngsくんの案内で近くの焼き鳥屋「鳥芳 清水店」へ。

やーん、チョーうまい!ハツもレバーも大きくてプリプリ。スペアリブも250円とは思えない大きさで信じがたいコストパフォーマンス!
ありがとう > ngs!

ということで、みなさんCLASKAに行く際はお近くの鳥芳へ!という宣伝みたいなエントリー。

23
Feb

2/20(金)、GENETO(ジェネット)の山中悠嗣さんからお便りいただき、DIESEL DENIMM GALLERY AOYAMA(ディーゼルデニムギャラリー青山)で行われているストアインスタレーション “POWER PLANT” を見てきました。

店内中を電波が飛び交っているような空間イメージ。
非常に大胆な構造のため、店舗としての機能に問題はないかをDIESELのマネージャの方にうかがったところ、「複雑さが生むスキマでむしろお客さまは落ち着き、逆に全体のエネルギッシュなイメージでスタッフも楽しんでます!」とのこと。

昨年は住宅リノベーション「UE-HOUSE」にてグッドデザイン賞を受賞されるなど、住宅からインテリア、店舗までますます活躍の場を拡げるGENETOに要注目です。


また、2階のギャラリーでは翌2/21(土)から遅鵬×KENSUI 展覧会 “PARANOMIA” が始まるとのことで、上下階合わせてのレセプションパーティが行われました。

場所がら知らない人ばかりだろうと考えていましたが、よくよく見ると中目黒周辺のノンベエな人がいっぱい来てて、気楽な空気で楽しめました。

関連サイト

17
Feb

日々クリッピングしている中でファッション関連のものも多かったので、こんなサイトを作りました。

Fashion Digger コメントできるファッションネタ共有ブックマーク
http://fashion-digger.com/

Fashion Digger(ファッション ディガー) は、ファッション関連のニュース・ブログ記事やWebサイト、ストリートスナップや商品など気になった「ネタ」にコメントできる共有ブックマークサイトです。

よりくわしくは「Fashion Diggerとは」をご覧ください。

17
Feb

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11
Feb

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10
Feb

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09
Feb

ベンジャミン・バトン 数奇な人生』を観ました。
こりゃなかなか面白い ★★★★☆ 星4つ!

しかし私の評価基準なんて知ったこっちゃないでしょうから昨年の作品とで比較しますと、『ライラの冒険』(★★★★★)まではいかないものの『ハプニング』(★★★☆☆)より上になります。

あ、そういえばライラの続編はどうなったのかなと調べてみれば、、

世界的な金融危機の影響は、ハリウッドの映画業界にも及び始めたようだ―『ライラの冒険 黄金の羅針盤』の続編2作の制作について、制作会社は無期限で延長することを決定した。

金融危機、ハリウッドにも影響 『ライラの冒険 黄金の羅針盤』続編制作が無期限延期に Web-Tab

ぎゃー!イオレク・バーニソンのぬいぐるみまで買ったのに!!


となると心配なのは以前のエントリー(MCモン『アイスクリーム』とチョン・ジヒョン『Blood: The Last Vampire』)でも触れた『Blood: The Last Vampire』の公開なんですが、、、

アメリカでの公開日は2009年7月になったみたいっすな

実写版「Blood, The Last Vampire」の公開は2009年7月? (nOObs)

ぎゃー!また延びてる!猟奇的と僕カノのシナリオブックまで買ったのに!!


気を取り直して『ベンジャミン・バトン』に話を戻しますが、観る前から気になってたのは街中のポスターにあった次のシーン。

なんなんでしょうか、なんだか微笑ましい場面のようですが、10秒くらい眺めてると微笑ましいを通り越して吹き出しそうになるんです。ちっちゃいベンジャミンのこの表情とポーズ、それを見守る周囲の笑顔。
このボディブローのように効いてくるシーンの真意を探るのも目的の1つでしたが、普通に微笑ましい場面でした。

とまぁ、そんなことはもちろん主題ではなく、成長とともに若返るベンジャミンをヒロインは何度も「odd(変わり者)」と表現するのですが、ベンジャミンに限らず人はみなそれぞれ違い、逆に同じであること。また時間とともに変化するもの・変わらないもの、偶然と必然。
それらが2人の人生を通じて自然な対比として描かれた素晴らしい映画でした。

06
Feb

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